
1931年の創業以来、長年培ってきた今治の伝統技術を活かし、厳選した素材と工夫を重ねた製法で高い品質のタオルを製造。糸の準備から織り、加工、仕上げに至るまで、風合いや肌ざわりにこだわり抜き、初めて触れた時の感動を追求しています。
特許取得済みの「新バイオ精練加工(コットン・エコ加工)」を採用し、ケミカルフリーを実現。環境に配慮してCO2排出を大きく削減し、地球環境と使う人の両方にやさしいサステナブルなものづくりを行っています。
タオルの品質を左右する「糸」にこだわり、紡績会社と共同開発したオリジナル糸「タントロ」や、特許取得の「わた音」などを開発。天然素材の細いシルク糸でカバーリングした無撚糸など、他にはないふんわりと滑らかな肌触りを提案可能です。
今治と中国にある自社工場にて、効率的な生産方法と徹底した生産管理のもと製品化を行っています。製織の現場では技能検定取得者が監督し、工場内の温湿度を一定に保つなど、品質向上に努めながらお客様のご希望に応じたタオルを納品しています。
※詳細は要問合せ
※詳細は要問合せ
公式HP上にOEM制作実績の掲載はありませんでした。
対応エリアに関する直接的な記載はありませんが、国内では愛媛県今治市の「本社工場」に加え、東京都中央区日本橋に「東京オフィス」、大阪市中央区本町に「大阪オフィス」の3拠点を構えています。
| 所在地 | 【本社工場】愛媛県今治市宅間甲319 【東京オフィス】東京都中央区日本橋人形町2-21-10 セブンビル5F 【大阪オフィス】大阪市中央区本町1-5-6 山甚ビル7F |
|---|---|
| 営業時間 | 要問合せ |
| 定休日 | 要問合せ |
| OEM/ODM対応 | 対応(企画やデザインからの提案可能) |
| 問い合わせ先 | 0898-32-4411(本社) |
| 公式サイト | https://kusubashi.jp/ |
楠橋紋織は、1931年の創業以来培ってきた今治の伝統技術と、「新バイオ精練加工」や「特許取得糸」などの独自技術を融合させた高品質なタオル製品のOEM製造を行っています。自社工場での一貫生産により、ノベルティからブランド販売用まで、柔軟に対応できるものづくりの心強いパートナーです。
物販強化、販促、ブランディングといった、企業がアパレルOEMを活用する目的別に、おすすめのOEMメーカーをご紹介しています。ぜひチェックして、メーカー選びの参考にしてください。
おすすめの理由:編集チームで調査したアパレルOEMを展開している80社から、下記理由より紹介(2024.4.20時点)
・サントラージュ…専属デザイナー・パタンナーが在籍し、約1万点のサンプルストックを活かし、付加価値の高いアパレル商品を多彩に提案できる
・WANSIE UNIFORM...ユニフォーム専門OEMとして豊富な実績とノウハウを持ち、多彩な業種に対応できる
・ユニファースト...タイアップ・コラボや監修企画にワンストップ対応し、独自の海外輸送体制により早く・安くノベルティ展開を実現できる